徒然

大学生の”幸福な”日常のまとめ

徒然

徒然なるままにパソコンに向かいてカタカタしている。

 

現在時刻は11時を少し回ったところ。

 

大学は午前休なので午後からであるが行きたくない。

なぜ行きたくないかというと診断書付きの休みだけど社会復帰の練習で時々行こうねと言われ来れるなら全部来いよというクソみたいなお言葉と目線をいただくからである。なぜクソみたいな目線をいただくかというとこいつらの俺に対する信頼がゼロだからである。

なぜ信頼がゼロでもこいつらとしゃべるのか。レジュメの最後の砦であるからだ。

もう俺がいいように使っているだけのような気がする。

 

なんでこいつらはアホみたいに俺のレジュメを教授から奪い続けるのだろうか。俺が頼んだからか。律儀な奴らだなあ。そういう人って信頼関係あるんじゃないの?とか言うけどそれとこれは別なんじゃねーの?憐憫を伴ったボランティアみたいな感覚なんだろうな。スマホでワンタップで一人の顔見知りの人生が大きく変わるんだったるする感覚なんじゃないの。

 

ぼっちしようぜ、とお言葉をいただくかもしれない。去年そう思って席も離れて黙りこくっていたが普通に声をかけてきた。きっとお人よしの世話焼きなんだろうな。ああもうかくのもめんどくさいおわり