徒然

大学生の”幸福な”日常のまとめ

人生折り返し点の話

今年も上半期が終わる

 

勝手に終わっていった

 

返せよ、俺の半年を、青春を、人生を

 

好きな人もできた

 

結局好きな人の好きな人は僕ではなかっただけだが

 

自殺もしてみた

 

結局人生の無駄遣いをしただけだった

 

とまあ口を開けば女の話か自殺の話しかしないクソのブログをお読みいただきありがとうございます

 

何回も言うが漫然と日々を過ごしているだけならさっさと自殺したほうがいい

 

何も成さないし成せないならムダ金使う前にサクッと終わらせるのも手ってね

 

人生百年時代、とは言うものの健康寿命的に四十過ぎれば折り返しなんだよな

 

ということは今よんぶんのいち終わったあたりなのか

 

あと三回このクソみたいな人生と同じ時間を過ごすのが苦痛で仕方ない

 

 

 

近況報告

勝手に自殺していた

 

結局失敗したし精神病棟にもぶち込まれていた

 

任意だからまあ自分から飛び込んで行ったって表現の方が正しいのか?

 

2月末から過活動なのか躁なのかわからん状態が続いていてだんだんと自分の首を絞めていった

他人からの介入はほとんどなく、まあ自分の責任だよなぁこの年だもんな、緩やかに自殺のステージが整っていった

 

自殺する前の2週間は思い出づくりに徹した。

いろんなことをしてみた

本当に色々していた。書けないこともちょっとした。

 

自殺を決行するのは5月31日と決めた

 

その矢先親が来てストレスがマッハで溜まって一気に身体症状も精神症状も出てきたのでそのまま自殺した

 

5月26日であった

 

その後救命処置を施され一命を取り留め今こうしてのうのうとキーボードを叩いている

 

 

 

 

メンヘラの夜

池袋で酒を浴びるほど飲んでいたら終バスを逃して駅から家までの2キロをタクシーで帰り、タクシー代でネカフェに泊まればよかったということに今更気づいて絶望している深夜3時、しずくです。

 

2月20日

午後5時、池袋駅に降り立つ。駅前のゲーセンのUFOキャッチャーで3,000円を溶かす

 

午後6時、セブンに行きATMから現金を下ろす。ふと目についたストロングゼロ、ロング缶を2本買う。西口の広場で飲む。すきっ腹に酒を入れたのでめちゃくちゃ腹が痛くなる。

 

午後7時、マックに入り適当な飯を入れ腹痛が和らぐのを待つ。円光おじさんとJKの組み合わせを見て日本の闇を感じる。

 

午後8時、お酒出ようとテンションが下がるタイプなのでダウナーに決まりTwitterで荒れる。

 

午後9時、待ち合わせの後輩がスタバの新作を飲みたいというので買いに行く。自分はコーヒーにする。メンがヘラる。りあじゅうしね。

 

午後10時、後輩が来る。居酒屋に行き飲みなおす。あるこーるおいちい!!!!

 

午後11時、ばさしおいしい、からあげおいしい、おしゃけおいしい、うへへへへへhhh

 

午前0時、終バスを逃したことに気づく。終電があるからって後輩が帰るので自分も帰ろうとしたら終電が死んでいた。

 

午前1時、何とか最寄りまでたどり着く。金に物言わせた。

 

午前2時、長年のフォロワーと通話してたらいつの間にか後輩だったのに同級生になっていた上に春から先輩になるらしくてメンタルが死ぬ。

 

午前3時、クソブログを書く。

 

 

人生を感じた

 

 

 

大体普通に生きるってのが難しいわけだし死んだほうが手っ取り早いよね

 

 

死ぬなって言われたから今日は死なないでおいてやるよ!!!!ほめろ!!!!!!!

 

 

毎日の生活に実感がない

気づいたら夜になって寝るだけ

明日も多分そう

このまま漫然と生きて浪費するくらいだったら死んだほうが…ね

 

 

 

続・死ぬ話

 

spleen.hateblo.jp

 まあやらかしましたね。自殺未遂未遂くらいで留まったけど。

 

精神病棟24時です。1年3か月ぶり2回目です。

 

希死念慮憎悪ってのが主訴ですかね。

 

僕の中で死にたいが3種類くらいあって

 

1つ目が自己価値観の低さ。本当にどうしようもないクズだと思ってる。自分のためにも家族のためにもひいては社会のためにも殺すべきだと思ってる。さっさと死ね自分。

これが突発的に来る非常に強い自殺衝動。でも頓服薬である程度落とせるのと時間がたてば消えるので比較的なんとかなる。何とかならなかったのが前回の入院。

 

2つ目は将来的希望のなさからくる死にたい気持ち。今日がいい日だったので明日苦しい思いして明後日の幸せをつかみたくない。そもそも明後日がいい保証なんてどこにもない。ていうか今日もそんなに幸せじゃない。もうなにも幸せじゃない。幸せが感じられない。自分のことだと思えない。多分解離性障害もあるしなおさら感じにくいのでは?ていうかもうなんかすべてがふわふわしていて生きている実感がなくてつらい。こんな苦しい思いをするなら生きる意味などあるのだろうか。ないです。死にます。

これがストレス下で発生する自殺衝動。これは中長期化して死にたいので厄介。抗うつ薬と適度な睡眠である程度良くなる。

 

3つ目が一番厄介超長期持続的にくる死にたい。これは本当にどうしようもない。常に一定ラインに感情があって普段は色々な感情で消されるけど鬱っぽくなって感情が鈍ったり上2つと一緒になると一番手が付けられなくなる。本当に死にたい。今回の入院はこれ。

 

以上が死にたい理由です。上2つは消せたり論破させるなりできるかもしれないけど一番下が発覚したので無理。本当に無理。

 

今回主治医から死が近く感じられる状態は危険といわれたけど僕の感覚からすれば

「生が遠い」である。生きるって何だろうわからない。

 

生きてみたいけどすべての行動が死につながっているって考えちゃって何もする気が起きない。人類みな最後に待つは死よ。いかにして生きるかだろうけどもう僕には何にもわからない。では。

 

2018年12月7日 5階の地獄へ続く窓から夜を眺めながら  しずく

死ぬ話

ご飯食べたいと同じくらいの感覚で死にたい。

 

 

準備はもうしてある。

 

スマホの電源も切ったし。

 

あとは飲むだけ。

 

僕服薬派なんですよね。

 

飲むだけで意識は飛ばせるし。

 

 

ああもう書くのも考えるのもめんどくさい

恋をした話

一年ちょっとぶりに恋をした。

 

人生鬱々ブログこと徒然ですが

 

たまにはキラキラしたことを書こうかなっと

 

人生が輝いて見える。すべてあの人のために消費してしまえる気さえある

 

時間も金もこの命すらあなたのために消費してしまおう

 

いわゆる恋して恋に溺れている時期なんですわ

 

その声がその笑顔がその謎なダンスすら愛おしい

 

脳裏に網膜にすべてを焼き付けておきたい

 

僕が逝く前に逝ってほしい人だ

 

きみが悲しむことはない

 

残される悲しみはすべて僕だけで十分だ

 

もうちょっとだけ一緒にいたかった