徒然

大学生の”幸福な”日常のまとめ

幸せは歩いてこない

だからと言って歩いて行った先に幸せがあるとも限らないだろう

 

そういって立ち止まっては幸福が過ぎ去っていきそして何も言えないまま冬が来てしまった。

 

クソどうでもいいが著者は雪国の生まれである。だからと言ってなんだというところだろうしクソどうでもいいことだと思ってもらえばいい。

 

本題、そう、なんだっけ、今年の総括みたいな?感じで行こうと思います。今考えた。

 

1月

SAD診断前、辛すぎたが期末試験が迫っているので勉強しに死ぬ気で大学に通っていた。元々カノと縁が切りたいが受講者2名なので縁を切ると過去問が手にはいらないという地獄を味わっていた。

 

2月

インフルエンザで実習に参加させてもらえなかった。自己愛性人格障害の同期がいたがそいつと二人で再実習した。縁を切った。ざまあみろばーか(私怨)。

 

3月

祖父が亡くなった。死ぬってなんだろうね。割といろいろ考える機会を祖父は残してくれました。あと進級しました。友人のNも進級していた。陸自じゃなくてよかったね。

 

4月

クソブログを始める。多分一番黒歴史。見てもらえればわかるけどまだ余裕があってまだキラキラしていた何かがあった。

 

spleen.hateblo.jp

 

5月

田舎なので成人式がこの時期にある。特定班ヨロwそんな興味もないか

まだ大丈夫だった。まだ大丈夫。まだ。

 

6月

無かった、いいね?

SADが一番やばかった。大学にいけず留年決定したし集中治療室入ったしゴミ。ゴミ。

 

続く