徒然

大学生の”幸福な”日常のまとめ

思考

喪主をしたくない話

祖父が死んだ。敬意を払って亡くなった、とも言うべきか。この辺の話も後々したい。 本題に入るが、私は喪主がしたくない。家族仲が悪いとかそう言うものではない。個人的見解の中で単に喪主がしたくないだけである。 葬式に列席した最初の記憶は中学生の時…

幸せについて本気の二割くらいの力で考えてみた

なおこの本文は私個人の意見であるのでなんか腹たったら僕に直接言ってください。 あとこういう事なんだよっていうものだからああこの人(僕)はかわいそうなんだなあとか思ってくれても構わないです。 幸せについて考えている。きっかけは昔からの友人(Nくん)…

無題

そんな大層な話ではない。僕個人のたった20年ちょっとの知見で積み重ねた偏見である。 生死は表裏一体である。死ぬからこそ生きていられるのだ。死が消えたらそれは永遠の生なのか。否。それは生などと呼べる代物ではない。 よく言われる話、ていうか悪役が…

代弁者

小学校から習う〜の気持ちになって考える、ということ。 同調圧力がかけやすくなるとか没個性になるとかよく議論になるアレであるが今回は少し見方を変えて話す。 ここ数年で身内の不幸がいくつかあった。 ここで故人が考えるであろうことを残された我々が考…